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冬の寒い佐久・軽井沢地域では、石油高騰の今、家庭に経済的な暖房費ゼロに向けて、また、CO2の格言に重点を置いて、人と自然と地球にやさしい無暖房住宅を目指して高気密(C0.44【※1】)高断熱(Q0.77【※2】)高性能の家づくりをしております。 |
| 【※1】C値=断熱性能を十分発揮するためには不要な想定外の「隙間」を示す数値です。 【※2】Q値= 建物の熱の逃げやすさを示す数値で、断熱材の性能・厚さ・施工方法サッシの断熱性能・ガラスの種類・窓の面積・換気損失などから計算します。 |
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| 断熱材’グラスウール’12センチを 吹き込み、 断熱材’ウレタンホーム’20センチ 引込しています。 |
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| 40センチの壁に断熱材を吹き込んでいます。 |
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| 壁の中に計測器を設置 |
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| 外壁に断熱材を吹き込み中。全景。 |
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| こちらも壁の中に計測器を設置。 |
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| 機密テストをしているところです。 ちなみに、C値は0.44でした。 |
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2006年9月 |